INPREST インプレスト東京八丁堀ル・サンク
THE CENTER KNOWS the CENTER
中心は知っている。東京の真価を。

江戸開府から400年以上※1にわたり日本の中心都市としてあり続け、いまや政治や経済、文化の集積する世界の中心都市となった東京。 日本の玄関口として「東京駅」が創られて1世紀あまり※1この地はこれまでも、これからも東京の中心である。「東京駅」直線距離1km圏(道路距離1,120m)※2の邸宅で、真の中心を知る暮らしがはじまる。

東京駅(現地より約1,120m/徒歩14分)
現地周辺航空写真 現地周辺航空写真

「世界の都市総合力ランキング」
BEST 3、グローバルな中心都市・東京。

2016年版の「世界の都市総合力ランキング※1」で世界3位、アジアで1位の東京。経済や研究・開発が高く評価され、先進的で効率的な大都市としてのイメージをもたれるとともに、文化・交流や居住のスコアが上昇。暮らしやすさの評価も高まっている。
No.1 ロンドン No.2 ニューヨーク No.3 東京 No.4 パリ No.5 シンガポール

※1 一般財団法人 森記念財団 都市戦略研究所による発表。 特定分野に偏らず、都市の力を表すさまざまな分野を対象として、 都市の総合力を評価し順位付けしている。
  • 東京
  • ロンドン
  • ニューヨーク
  • パリ
東京駅(現地より約1,120m/徒歩14分) 東京駅(現地より約1,120m/徒歩14分

東京都が整備を進める
都心および副都心・新拠点の
中心に位置する「東京駅」。

大手町・丸の内・銀座・日本橋など「東京駅」を取り巻くエリアは都心として定められ、日本の政治、経済、商業、文化機能が集積している。さらに機能的な都市活動拠点として策定された7ヶ所の副都心と2ヶ所の新拠点のほぼ中央に位置する「東京駅」。ターミナル駅として新宿や渋谷といった街の個性もダイレクトに使いこなす、中心ポジションにある。

※出典:東京都都市整備局「新しい都市づくりのための都市開発諸制度活用方針」
東京都心部エリア概念図
※東京都心部エリア概念図
  • 霞ヶ関 官公庁施設の集積地「霞ヶ関」
    (現地より約2,200m/徒歩28分)
  • 大手町 日本経済の中心地「大手町」
    (現地より約1,900m/徒歩24分)
  • 東京証券取引所 金融街兜町の「東京証券取引所」
    (現地より約930m/徒歩12分)

東京の「中央駅」として創設、
鉄道主要路線の起点・東京駅。

東京駅は新橋と上野を結ぶ高架鉄道の中央停車場構想から始まり、皇居前で銀座や日本橋にも近い地に、丸の内の再開発とともに建設された。1914年に開業して日本の中央駅に位置づけられ、今も国内鉄道網の中心地としてのポジションは不動である。近年復元された駅舎は建築界の権威だった辰野金吾の設計で、近代国家の威信を示す壮観なものとして創られた。

※出典:交通新聞社刊「高架鉄道と東京駅」
※写真:「東京STAITION CITY」HPより参照
1914年開業当時の東京駅全景
1914年開業当時の東京駅全景
1914年開業当時の乗車口ドーム内部
1914年開業当時の乗車口ドーム内部

「東京駅」直線距離1km圏
全99邸のアーバンレジデンス。

「東京駅」利用の利便性を謳うマンションは多いが、直線距離で半径1km圏内の物件は少ない。しかも駅に近いほど広い住宅用地の確保が難しい中、本プロジェクトのような99戸の規模を誇る物件は限られる。「インプレスト東京八丁堀ル・サンク」は、待望の本格的アーバンレジデンスとして誕生する。

MRC 簡易検索。本件は除く物件数
※MRC 簡易検索。本件は除く物件数

住みやすさと未来性が
高く評価される、中央区。

近年急速に人口が伸び続けている中央区、その増加率は都区内でも第1位。「職住近接」志向等もありマンション供給が増え、周辺にスーパー等の生活利便施設も次々にできたことで、暮らしを営む場所としての評価が高まっている。また、「東京」駅八重洲エリアなどで進む再開発への期待も大きい。

※増加率は2007年の各区の人口を100として、その後の増減を換算したものです。 東京23区人口推移 ※東京都の統計より
18.12.4
【冬季休業のお知らせ】2018年12月19日(水)から2019年1月3日(木)までレジデンスサロンは冬季休業をさせて頂きます。
18.11.17
【NEW】Iタイプ304号室の住宅ローン返済例をアップしました
18.11.16
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